report

次から次へ。

この日は、ワークショップ2連チャン!

ズラーッと並んだパーツを前に、みなさん盛り上がります♪

お使いいただくガラスカボションにも、
いろんな形があります。

長方形なんて、わりと珍しいかも。

この回は、時間に余裕もあったので、
みなさん、2個めの制作も。

ワークショップの参加費には、
一個のアイテム分の材料費が含まれていますが、
実費追加で、さらにお好きなものを作っていただくこともできます。

そして、
一個めよりも二個目、さらにまた後日と、
どんどん慣れて、
あっという間に作れるようになるので、
「次から次へと作りたくなる!!」という、嬉しいお声も。

完成後の、集合写真。

みんな大満足♪

この日ご参加くださったお二人は、
すぐに後日の予約をお取りくださいました。

作ってる側から、
次はどんなのにしようかな〜って、
ワクワクしますもんね♪

危険なくらいエンドレス!

次回もまた楽しみです!!

ブログでご紹介いただきました

先日のワークショップにご参加くださった、
着付け講師ののぶえさん

ブログでワークショップの様子をご紹介くださいました。
  選ぶパーツは全部好きなもの♡ガラスカボションアクセサリーWSへ

まだまだ、ワークショップに不慣れなわたしは、
写真を撮る余裕もなく、

あとで、しまった〜!!と後悔していたのですが、
さすがでございます!!

たっくさん、素敵な写真を撮ってくださっていました。
感謝、感激♡

お使いになった布は、リバティプリントで、
実は本の柄。

でも、
チャームがシマウマやゾウだと、
それとなくサファリっぽく見えて、
一同驚き!

やってみなきゃわからないのも、
このワークショップの面白いところです♪

この日ご参加くださったみなさまの集合写真。

あ…作品だけです。。。

右は、のぶえさんのイヤリング、
真ん中は、わたしの着付けの先生、美奈子先生の帯留め。

そして、
左の、ピアスを作られた利恵子さんは、
片方だけ、集合写真に間に合わなかったので、
ご帰宅後、とても素敵に撮影して送ってくださいました。

アシンメトリーなのが素敵♡

potiri-potiriのワークショップでは、
素材やパーツを自由に選べます。

あなたの好きなものばかりを集めて、
一点モノの世界を楽しみましょう♪

ワークショップ初開催☆

potiri-potiri初のワークショップを開催しました。

場所は、大阪・阿倍野にある『さをり織りセラピーmohimo』。
アマナエイコの手織りサロンです 笑
わたくし、手織りサロンの運営もしているんです。

直前にお一人キャンセルが出たので、
マンツーマンの濃密な時間となりました。

お越しくださったのは、早苗さん。

アクセサリー作りは初めてではないものの、
その時はワイヤーワークで苦労されたそう。

わかります!わかります!

わたくし、
実はみなさんの想像以上に不器用なんです。

だから、
少々の不器用さんがお越しくださっても、
大丈夫なんです!

何が難しくて、
どんなところでくじけそうになるのか、

どうずればできるようになるのか、
実体験に基づいてますから!

さて、今回のワークショップでは、
イヤリング、ピアス、帯留め、かんざしから、
お好きなものをおひとつ選んでいただきました。

早苗さんはイヤリングをチョイス ハート

ガラスは、いろんな形があります。
布もいろいろ。

組み合わせは無限で、
どれにしようか悩むのも楽しみのひとつです。

基本のガラスカボションができたら、
今度はチャームを取り付けます。

ちょっとお喋りしすぎて、
時間オーバーしてしまいましたが、

無事完成です!

ベリーダンスをされているので、そのイメージかしら?
キラキラが色香を醸し出してます ラブ

potiri-potiriのワークショップは、
「楽しく作る!」をモットーにしてますので、

アクセサリー作りが初めての方や、
手を貸して!!というときには、
しっかりと助力いたします。

ご安心くださいね。

ワークショップや出店の情報は、コチラから

はじめまして

はじめまして。
potiri-potiri(ポティリポティリ)の
アマナエイコです。

『ポティリ』とは、
ギリシャ語でガラス(ποτήρι)という意味です。

potiri-potiriは、
ガラスカボションアクセサリーという、
ファブリックや糸、ラメなどをガラスに閉じ込めた
新しいアクセサリーを、

独自の製造方法にて製作、販売、ワークショップの開催をしています。

関西では唯一の、
Party of Glass Cabochon Accessories
(ガラスカボションアクセサリーの会)認定校でもあります。

リアルジュエリーを知る世代になっても、
遊び心と冒険を忘れない貴女へ。

ココロ躍らせる一点モノをお届けいたします。